朝日館の女将のてんてこ舞日記


東日本大震災で被災した小さな旅館の女将の日々
by asahikanokami
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2010年 04月 ( 9 )   > この月の画像一覧


もし一年前だったら・・・・

アイスランドの火山爆発の影響で、ヨーロッパの空港が閉鎖されて多くの方に影響が出ています。

きょうやっと少しだけ運航が再開されたようですが、まだまだ大勢の方が待機しているとか。

もし、一年前だったら・・・・・と思うとぞっとします。
昨年、4月13日から21日までドイツとフランスを旅行していました。

もし、噴火が一年前だったらきっとどこかの空港で足止めされていたことでしょう。

こういう場合、普通の旅行保険では保障されないんですって。空港閉鎖でかかる費用の保証は、特約を申し込まないとだめなんですって。

ホテル代、食事代などの滞在費はどんどん嵩んでいるはず。

その費用を、帰国後に保証してもらうにも、ストライキなどで閉鎖されたのと違って、天災の場合の補償はなかなか難しいらしいです。
特約を申し込んでいても難しいんですって。ええっ!!って思いました。

我が家の場合、旅行するときには、もちろん期間中の予約は取りませんが、その前後は予約を入れて出かけます。

もし、外国で足止めされたなら、予約客への連絡やらお詫びやらで大変だったと思います。

お金はかかるし、お客様はキャンセルしなきゃならないし、泣きっ面に蜂です。

帰国できない人の中にも、仕事に支障ができている人が大勢いることでしょう。どんなにか困っていることか。

他人事とは思えません。

早く噴火が沈静化して空港閉鎖が解かれることを祈っています。

by asahikanokami | 2010-04-20 23:31 | 私のこと | Comments(3)

一目千本桜

お昼からお天気が回復したので宮城県大河原町と柴田町に続く「一目千本桜」を見に行ってきました。

白石川の堤防に8キロにわたって1200本の桜並木が続いています。本来なら「一目千本桜」ではなくて「一目千二百本桜」が正解。

17日は雪。18日は寒かったので暖かい今日はお花見のお客様も大勢いました。すぐそばに仙台大学があるので学生さんたちもお花見をしていました。

いつも桜の季節には
「来年も見ることができるかな」
と思います。今年の桜に感謝。とてもきれいでした。

f0061402_2127258.jpg


   店番の 猫にもひらと 桜散る

   花相似 今年は今年の 桜咲く

   花吹雪 わが身も 風になりにけり

f0061402_21274847.jpg


   風に揺れ 風を揺らして 桜咲く

   青空を 揺さぶりて咲く 桜かな

   眼裏に 吾子の笑顔よ 桜花

f0061402_21281424.jpg


   さあおいで 腕を広げる 桜かな

   抱きしめるごとき枝ぶり 花月夜

   なお淋し 咲き極まりて 花の闇

f0061402_2129927.jpg


   大枝も 小枝もすべて 桜咲く

   桜花 一花にカメラ絞りたる

   吐息一つ 桜の花びら 揺らしける

f0061402_21294859.jpg


   かすみつつ 眼下にふたすじ 桜道

   みどり児の 小さき寝息や 桜散る

   散り敷いて 桜に影まで 消されけり

f0061402_21301031.jpg


   花吹雪 息できぬほど できぬほど

   己が身を 持て余しけり 大桜
 
   ようやくに 桜前線 届きけり

f0061402_21305326.jpg


   ふるさとは 桜の色に 埋もれける

   水張りし 田にさかさまに 桜の木

   花吹雪 空を飛ぶには 淡すぎて

f0061402_21311478.jpg
   

   鯉のぼり 桜も風も 飲み込めり

   花びらの 川を泳げり 鯉のぼり

f0061402_21321979.jpg


参加しているインターネット句会に投句した中から、桜の句をピックアップしてみました。こんないもいっぱい作っていたなんて自分でもびっくりです。

初心者なので句(九)ではなく六か五にしかなっていませんが、作ることを楽しんでいます。

by asahikanokami | 2010-04-19 21:32 | 我が家の日常 | Comments(6)

故郷の香り その2

4月半ばというのにこの雪は何なんでしょうね!高速道路が閉鎖されたので、予約のお客様がいらっしゃれなくなり、キャンセルが相次ぎました。 くぅ・・・・・涙・・・。

なんという・・・・この雪・・・・桜が咲き始めたというのに・・・・・涙・・・。

がっかり。落胆。

こんな時は元気が出るものを食べなきゃ。
ということでお昼は岩泉から届いた「どんぐりラーメン」とわかめ。

f0061402_23132863.jpg


f0061402_23135277.jpg


前回の日記に岩泉町はほとんどが山の中と書きました。森は、もちろん針葉樹も多いのですが、広葉樹も多いのです。したがって岩泉町は「日本一酸素濃度が濃い町」宣言をしています。

樫の木、楢の木、ケヤキなどがいっぱいあるんです。子供のころはいろいろなどんぐりで独楽を作って遊びました。

子供のころ、飢饉の時にはドングリやトチの実などをあく抜きして粉にして団子を作って飢えをしのいだと聞かされたことがあります。

そのどんぐり、研究の結果、中に含まれるサポニンやタンニンに抗癌作用があることが分かり、昨今は注目の食材なのです。

箱のふたを開けるとこんな風に入っていました。

f0061402_23142056.jpg


取り出してみるとドングリのイラストが可愛いこと。袋の裏にスープが貼り付けてありました。

f0061402_23144790.jpg


はい!!どんぐりラーメンの出来上がり。ほうれん草とわかめとねぎをたっぷり入れて野菜が少ないのを補いました。
ゆで卵をゆでるのが面倒なので、温泉卵で代用です。

f0061402_23152270.jpg


ちょっと魚介系の香りもして、懐かしい味で、あっさりしたおいしさです。麺は蕎麦のような色でもちもち。あっという間に平らげてしまいました。おいしかった!!

夕食の材料は、やはりいただいたもつ鍋の素と白ササゲ。

f0061402_23155361.jpg


f0061402_23161061.jpg


ササゲは昨日から水に浸して戻しておいたものを柔らかくゆでました。
ゆでた豆の半分はお砂糖を入れて煮豆に。

f0061402_23162953.jpg


残り半分は、息子が甘い豆を食べないので、アボカド、セロリ、玉ねぎ、キュウリでサラダに。さっぱりしていていくらでも食べられます。

f0061402_23165818.jpg


もつ鍋には、玉ねぎ、キャベツ、もやし、豆腐、ニラをたっぷり。
三人で完食しました。食べ過ぎです!!

f0061402_23172055.jpg


デザートはヨーグルトとイチゴ。
このヨーグルトは、ねっとりとしていて濃厚でおいしかったです。

f0061402_23173591.jpg


f0061402_23175744.jpg


口福!口福!何という幸せでしょう。

by asahikanokami | 2010-04-17 23:18 | 我が家の日常 | Comments(0)

故郷の香り

同級生たちにたくさんのお土産をいただきました。

龍泉洞(鍾乳洞)の水、その水で入れた缶コーヒー、その水で仕込んだ大吟醸、山菜、豆、お菓子、ヨーグルト、地大根、わかめ、ドライフラワー、ワサビ、ワサビ入りマヨネーズなどなど。

そこで昨日はいただいたもので夕食の準備。
使ったのは、タラの芽(山菜)、龍泉洞の水、ワサビ、そして地大根(後ろの赤いもの)。

f0061402_1136236.jpg


地大根はお漬物にしてもおいしそうですが、ちょっと齧ってみたらさわやかな辛みがあるので大根おろしにしました。

そして作ったのはお蕎麦。久しぶりにそばを打ちました。
タラの芽は天ぷらにして、そばつゆも岩泉のお水で作り、ワサビと地大根のおろしでいただきました。

f0061402_1136419.jpg


天ぷらの写真を撮ったところでカメラの電池が切れてしまい、料理の出来上がりの写真を撮ることができませんでした。あしからず。

f0061402_1136556.jpg


岩泉町は香川県ぐらいに広い面積を持つ町ですが、そのほとんどが山で平地が少ないのです。山が多いということはそれだけ開発が遅れているということですが、自然の宝庫ということでもあります。

山菜やキノコなどがたくさんとれます。マツタケも多くとれます。
川はびっくりするほど澄み切っています。龍泉洞から流れる清水川を見たときに、息子(当時小学校一年生)が
「お母さん!誰がこの川にバスクリンを流しているの?」
と聞いたほど、きれいな水色をしています。

アユやヤマメなどの川魚の宝庫です。

子供のころは、ちょっと山に入ると、フキやワラビ、ゼンマイなどの山菜や、マツタケ、ナメコ、マイタケ、シメジなどのキノコや、山ブドウなどをとって食べることができました。

遠野に引っ越して一番のカルチャーショックは、山菜やキノコをお店で売っていることでした。買って食べるものだと思っていなかったからです。それもすごく高い値段が付いていてびっくりしました。

普段の食卓に、マツタケや天然ナメコやシメジやアユが載っていたことを考えると、なんて贅沢だったんだろうと思います。

でも、50年前の岩泉は日本のチベットといわれるほど辺鄙なところで、作物が取れなかったので主食は雑穀でした。給食はなくて、お弁当を持ってくることができない子供がクラスの四分の一ぐらいいたんですよね。

スクールバスもなかったし、片道3キロぐらい山道を歩いて通ってくる子も多かった。子供にとってはまことに過酷な環境だったと思います。

そんな状況をものともせず、元気に明るく育って来たわが同級生は私の自慢です。

お蕎麦を食べながら、いろいろなことを思い出してほろりとなりました。

by asahikanokami | 2010-04-15 11:37 | 私のこと | Comments(3)

同級生って

私は中学校を3年の3学期に遠野から横手に転校しました。

中学校の3年の3学期というのは微妙な時期で、私は遠野中学校の卒業名簿に名前はなく(転校したので当然)横手鳳中学校の卒業アルバムには印刷が間に合わなくて(すでに出来上がっていたので)名前が載っていません。

したがって中学校の同級会の案内が来ません。悲しいことに横手の同級生とはほとんど思い出もありません。なにせ通学期間は2カ月もなかったのですから。

ですから通ったこともない(岩泉は小学校卒業までしかいませんでした)岩泉中学校の同級会の案内状が届いたときには本当にうれしかったです。なかなか参加できませんでしたが、昨年9月にやっと念願かなって還暦同級会に参加できました。

48年ぶりに会った同級生。私のことを覚えていてくれる人は何人いるだろうかとドキドキしながら参加したら、大勢の方から
「美保子ちゃん!」
って声をかけていただきました。そしてそのことが今回のミニ同級会につながりました。

二次会。
今まで歩いてきた人生、家族のこと、小学校時代の思い出などおしゃべりりしました。60年も生きているといろいろなことがあります。
それぞれが乗り越えてきた多くのこと。話を聞いているうちに、同級生の頑張りが私のエネルギーになりました。私も頑張らなけりゃと改めて思いました。

毎年同級会をしようということになって、アルコールが入っていることもあり、次回をどうするかで喧々諤々の話し合いになってしまいました。

その時私は
「同級生っていいなぁ」
と思ったのです。

言いたいことを言い合えるのは、相手の信頼しているからこそ。相手に心を開いているからこそ。お互いに自己主張しているのに、険悪なムードにならないのです。

自分の主張を曲げない人、なんとか説得を試みる人、話を早くまとめようと必死な人、そんな喧騒の中で寝ている人・・・・。

いいなぁ!!同級生って!!どの人もいい!!全部いい!!

私は同級生たちの話し合いを心から楽しんで聞いていました。
そして結局次回の同級会は、岩泉在中の人たちに一任と決まったのでした。

本当に楽しい一日が終わりました。

翌日、9時半、これから松島を見物して帰るといって、同級生を乗せたバスは出発していきました。

バスの横に書かれた「IWAIZUМI」の文字を見たときに
「一緒に乗って岩泉に帰りたい」
という衝動に駆られました。

バスが角を曲がって見えなくなったときに不覚にも涙がこぼれました。

あぁ!同級生っていいなぁ~~~!!

岩泉は私の一番大事で、一番大好きな町です。

by asahikanokami | 2010-04-12 16:36 | 私のこと | Comments(8)

たまゆらの同級会

同級会当日はとてもよい天気。21名の同級会の予定だったのですが、欠席者が出たり、参加者が増えたりして結局23名という大勢になりました。

朝からそわそわの私。なんだか仕事が手に付きません。何をするわけでもなくうろうろ、そわそわ。14時過ぎ、首を長くして待っていたバスが到着しました。

同級生たちはバスを降りず、わたし一人がバスに乗り込んでそのまま相馬観光に出発です。
県立公園松川浦。海に突き出した中洲の上に道路があるので、右は波静かな内海、左は波が荒い外海。両方の海を楽しみながら走ることができます。

途中の駐車場にはさとう宗幸さんが歌う「ふるさと相馬」の歌碑があって、宗さんの歌を聴くことができます。

f0061402_16305771.jpg


f0061402_16311491.jpg


それから「相馬道の駅」でお土産を買い、「百尺観音」をお参りしました。この観音様は荒さんという方が岩山を切り開いて彫った磨崖仏です。

f0061402_16313161.jpg


f0061402_16315242.jpg


f0061402_16322227.jpg


それから相馬中村神社に行きました。二日前に下見に来た時にはまだ堅かったつぼみですが、暖かかったので先っぽからピンクの花びらが顔を出していました。探すと咲いている花もありました。

あと一週間遅かったらピンクの花で埋め尽くされていたのにとちょっとがっかりしましたが、もし満開ならすごい人出で、反対にゆっくりと観光などできなかったかもしれません。駐車もできなかったかも。まあ、これはこれでよかった。

f0061402_16324174.jpg


f0061402_16325927.jpg


中村神社を参拝して我が家についたのは16時を回っていました。皆さんにお風呂に入っていただき、いよいよ18時から宴会の開始です。

f0061402_16331843.jpg


f0061402_16333455.jpg


総勢23名。我が家での大広間での宴会は和やかで楽しくて時間が過ぎるのが早いこと、早いこと!!

あっという間に21時になり、中締めとなりました。
今日写真を見たらなんと!!床の間のところに薄く、それからカラオケをしている二人の場面にも「たまゆら」が映っていました。

f0061402_1633593.jpg


f0061402_16342076.jpg


この「たまゆら」というのは、怪しい霊などではなくて、楽しいときにあらわれる喜びの現象なんだそうです。

「やっぱりね!」
写真を見た時にたまゆらさんのお出ましを不思議には思わず、当然だと確信するほど、それはそれは楽しい宴でした。同級生っていいなぁ!!

by asahikanokami | 2010-04-12 16:34 | 私のこと | Comments(2)

明日は

明日は、小学校の同級生が21名も我が家を訪れます。

昨年開催された同級会の時に、旅館をしていると言ったら同級生たちが
「一度行ってみよう」
ということになり、とんとん拍子に話が進み、我が家でミニ同級会の運びとなりました。

すごく楽しみで何日も前からうれしくてうれしくて、仕事も手に付かないありさまです。

でも一つだけ心配なことが・・・・・・・。みんな大旅館だと思ってくるんじゃないかなぁ・・・・。到着してがっかりしないかなぁ。

客室はわずか7つ。夫婦二人の(忙しいときにはパートさんが手伝ってくれるけれど)小さな旅館。
でも小さいからこそ良いところもあるとちょっと自負しています。

明日は同級会で貸し切り。他のお客様に気を使うことなく存分に楽しんでもらいたいと思います。

二次会の会場も用意して準備万端。同級生の皆さんと会うのがすごく楽しみ。うれしくて今夜は眠れないかも。

明日はお天気もよさそうです。

by asahikanokami | 2010-04-09 20:17 | 私のこと | Comments(5)

えぇ・・・・・予約してないよォ・・・・・

たった今、メールを開けたら
「ご予約の最終確認」
というメールを発見。

開けてみたら明日、2名で温泉ホテルを宿泊予約をしたことになっています。

え~~~・・・誰が予約したんだろう・・・・。今からキャンセルしたらキャンセル料が発生するよね。大変!!

そのホテルは日本の温泉ホテル100選になっている有名ホテル。たしは数年前に宿泊したことがあります。

でも予約してないよぉ・・・・・。大急ぎで問い合わせの電話をしました。

そしたらコンピューターの誤作動で以前予約したお客様全員にメールを発送したらしい。

わぁ大変!きっと今夜は予約フロントは苦情の対応で大変なことでしょう。

最近のお客様、ちょっとしたことでもすぐにクレームが来るんですよね。しかも口コミの所に書き込まれてしまいます。その時に直接言って下されば、こちらも対応のしようがあるのに、黙ってお帰りになって後でネットに書き込まれてしまうんですよね。

今頃そんなこと言われても・・・・って思う時があります。

予約は間違いと知ってほっと安心しながらも、対応が大変だろうとちょっとお気の毒な気もしました。

by asahikanokami | 2010-04-02 20:33 | 私のこと | Comments(4)

骨折り損のくたびれ儲け

一か月ぐらい前の事。左手の中指の第一関節と第二関節の真ん中あたりを何かにぶつけました。何にぶつけたかはもう覚えていません。

その時、ものすごく痛かったのと、すぐにぶつけた部分が腫れてきたのはよく覚えています。

私って良くぶつけるんですよね。最近はその頻度が増しています。手はもちろんの事、足や頭、時には背中なども。

元来の粗忽者の上に、最近は
「ここで曲がる」
と頭で理解して曲がると体がついて来ていなくて、柱などにゴツンとぶつります。それは老化のなせる技かもしれませんが、今のところまだ老化を認めたくなくて
「なんでこんなところに柱があるのよ!!」
と柱に八つ当たりしています。柱こそいい迷惑です。

さて本筋に戻って、指が腫れて触ると痛いので病院で診てもらおうかなと思っていたら、おっとっとが
「そんなお唾をつけておいたらすぐ治る」
と言います。そうかもしれない。そのうち腫れも引くだろう。病院に行くのも面倒だしなぁ。

と、一か月ほどそのままにしていました。しかし、一ヶ月経ってもまだ触ると痛いのです。触ってみるとぶつけた所がしこりになっています。もしかして骨折しているのか?骨折とまでは行かなくてもひびが入っているのかもしれない。

急に心配になって病院に行ってレントゲンを撮ってもらいました。
一ヶ月も放っておいたと聞いてあきれ顔の先生。
「骨折していたら痛くて指を動かすことはできませんよ。骨折はしていないでしょう。レントゲン写真を見るとひびも入っていませんね。ぶつけた所の組織が固くなってしこりになったのでしょう」
とのお言葉。

ほっ!

骨折もしてなくてひびも入ってないのなら安心。しこりなら温めてマッサージしていたならそのうちなくなることでしょう。

気のせいか今日は腫れも少し引いて、触ってもそんなに痛くなくて、しこりも小さくなったようです。

by asahikanokami | 2010-04-02 20:29 | 私のこと | Comments(2)